高校3年のインターハイ予選で膝前十字靭帯断裂という大怪我をしましたが、2年位どの医療機関でも正しい診断が得られず悩んでいました。
このような経験から「同じようにケガで悩む選手を救いたい」、「正しい評価ができるトレーナーとなってアスリートをサポートしたい」
という想いからトレーナーを目指すキッカケとなりました。
トレーナーになってからは、アスリートはもちろんですが、整形外科や治療院勤務を経験し、「一般の方々にも還元したい」「同じようなサービスを提供したい」
と想うようになりました。
また、ある程度のキャリアを積んでからは、同業者であるトレーナーに対して、「色々なキャリアサポートもしたい」という想いも持つようになりました。
そのような想いから、アスリート、一般の方々、トレーナーをサポートすることを目的とし、株式会社Care Riseを設立いたしました。